blog たつのおとしご通信
【龍岡】餅つき
2022.12.19 カテゴリー:イベント

この時期は龍岡会の各施設で餅つきが行われます。
湯島の龍岡老健では12月19日に、通所フロアで実施しました。
大きな鏡餅を二つ作るため、餅つきの作業はゲストの皆様にも
お手伝いいただいております。
餅つきの最中、「若い頃は毎年、家でもやっていた」
「親戚から分けてもらった」そんなお話を聞かせてもらいました。
写真はとある男性ゲストが参加している場面です。
昨年に引き続き、二年続けてご協力いただきました。
ぜひ、また次の機会にもご参加くださいね。
湯島の龍岡老健では12月19日に、通所フロアで実施しました。
大きな鏡餅を二つ作るため、餅つきの作業はゲストの皆様にも
お手伝いいただいております。
餅つきの最中、「若い頃は毎年、家でもやっていた」
「親戚から分けてもらった」そんなお話を聞かせてもらいました。
写真はとある男性ゲストが参加している場面です。
昨年に引き続き、二年続けてご協力いただきました。
ぜひ、また次の機会にもご参加くださいね。
【浅草】 餅つき
2022.12.17 カテゴリー:イベント

皆様、こんばんは。
浅草老健では、通所ゲスト対象に餅つきを行いました。
餅つき前からゲストの皆さんのやる気が感じられ、
餅つきが始まると、「よいしょ、よいしょ」と掛け声を
かけてくださったり、職員にアドバイスをしてくださる
ゲストもいらっしゃいました。
せっかくなのでゲストにも餅つきを体験してもらいました。
最初は遠慮していたゲストも、いざ体験してみると
「疲れたけど、楽しかった。」と仰っていました。
つきあがったお餅は、女性ゲストが形を整え、
鏡餅用のお餅が出来上がりました。
ご協力いただいたゲストの皆様、ありがとうございました。
浅草老健では、通所ゲスト対象に餅つきを行いました。
餅つき前からゲストの皆さんのやる気が感じられ、
餅つきが始まると、「よいしょ、よいしょ」と掛け声を
かけてくださったり、職員にアドバイスをしてくださる
ゲストもいらっしゃいました。
せっかくなのでゲストにも餅つきを体験してもらいました。
最初は遠慮していたゲストも、いざ体験してみると
「疲れたけど、楽しかった。」と仰っていました。
つきあがったお餅は、女性ゲストが形を整え、
鏡餅用のお餅が出来上がりました。
ご協力いただいたゲストの皆様、ありがとうございました。
【龍岡】ハンドメイドの会(2)
2022.12.11 カテゴリー:イベント

一つ前の記事でご紹介した「ハンドメイドの会」の続きです。
「造花をこんな風に扱うのは初めて」と仰りながらも、
とても綺麗な作品が完成しました。
参加者同士で見せ合った後、さっそく記念撮影をしました。
皆様、お花のような可愛らしい笑顔をされています。
「造花をこんな風に扱うのは初めて」と仰りながらも、
とても綺麗な作品が完成しました。
参加者同士で見せ合った後、さっそく記念撮影をしました。
皆様、お花のような可愛らしい笑顔をされています。
【龍岡】ハンドメイドの会(1)
2022.12.11 カテゴリー:イベント

2回目を迎える「ハンドメイドの会」では、
造花を使ってフラワーアレンジメントを作成しました。
こちらは容器に紙粘土を詰め、そこに造花を挿していくことで完成します。
今日は主役の花、添えの花、グリーンの三種類の花材を用意しました。
これらを用いて、自由にデザインしていただきます。
写真はゲストがお花を挿している場面です。
どんな風に仕上げようかと、ゲストは慎重な手つきで作業されていました。
造花を使ってフラワーアレンジメントを作成しました。
こちらは容器に紙粘土を詰め、そこに造花を挿していくことで完成します。
今日は主役の花、添えの花、グリーンの三種類の花材を用意しました。
これらを用いて、自由にデザインしていただきます。
写真はゲストがお花を挿している場面です。
どんな風に仕上げようかと、ゲストは慎重な手つきで作業されていました。
【櫻川】有料レク(クリスマスツリー作り)
2022.12.8 カテゴリー:レクリエーション

先週と今週の二回で作品を作り上げる有料レクの
手芸教室を行いました。
今日は二回目で、ついに作品が出来上がりました。
今回参加された方のお一人は左側に麻痺がある方です。
麻痺があるとどうしてもお裁縫をするのは難しい
のですが、今回「くけ台」と「かけはり」を使って作業
していただきました。
この「くけ台」ですが、昔和裁をされていた方はご存じで
今回は現代版の机につけるタイプの物を使いました。
かけはりに片方の布をひっぱってもらい、片方は
スタッフが引っ張ることで片手でも縫うことができます。
この様子を見学しに来られたゲストの方は、一様に
「くけ台なんて懐かしいわ。」とおっしゃっていました。
参加された方も、一回目より二回目の方が、慣れて
上手く縫えるようになっていました。
これからクリスマスまでお部屋をかわいく飾って
くれると思います。
手芸教室を行いました。
今日は二回目で、ついに作品が出来上がりました。
今回参加された方のお一人は左側に麻痺がある方です。
麻痺があるとどうしてもお裁縫をするのは難しい
のですが、今回「くけ台」と「かけはり」を使って作業
していただきました。
この「くけ台」ですが、昔和裁をされていた方はご存じで
今回は現代版の机につけるタイプの物を使いました。
かけはりに片方の布をひっぱってもらい、片方は
スタッフが引っ張ることで片手でも縫うことができます。
この様子を見学しに来られたゲストの方は、一様に
「くけ台なんて懐かしいわ。」とおっしゃっていました。
参加された方も、一回目より二回目の方が、慣れて
上手く縫えるようになっていました。
これからクリスマスまでお部屋をかわいく飾って
くれると思います。


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