blog たつのおとしご通信
【櫻川】レクリエーション
2022.3.4 カテゴリー:レクリエーション

皆様、こんにちは。
昨日は、ひな祭りでしたね。
櫻川では、雛飾りを作りました。
「どのようにしたら、お雛様、お内裏様らしくなるかしら?」と
一生懸命折り紙で作品を作られました。
皆様のお陰で素敵な作品に仕上がりました。
またのご参加をお待ちしております。
昨日は、ひな祭りでしたね。
櫻川では、雛飾りを作りました。
「どのようにしたら、お雛様、お内裏様らしくなるかしら?」と
一生懸命折り紙で作品を作られました。
皆様のお陰で素敵な作品に仕上がりました。
またのご参加をお待ちしております。
【千壽】雛飾り
2022.3.3 カテゴリー:ジャーナル

みなさま、こんにちは。
本日3月3日はひな祭りですね。
千壽老健でも立春から雛飾りを飾っています。
千壽の雛飾りは1階に飾っているため
リハビリなどで1階へ降りてくるゲストは
「お雛様きれいね」「昔よく飾っていたわ」と
懐かしまれる方もおりました。
雛飾りというと、関東と関西で飾り方が異なるそうです。
その一つとして、関東では向かって左が男雛
右に女雛が座っているお雛様が多く
関西では左が女雛、右が男雛が座るお雛様が多く見られるそうです。
桃の節句とともに暖かく過ごしやすい春がやってくるのが待ち遠しいですね。
本日3月3日はひな祭りですね。
千壽老健でも立春から雛飾りを飾っています。
千壽の雛飾りは1階に飾っているため
リハビリなどで1階へ降りてくるゲストは
「お雛様きれいね」「昔よく飾っていたわ」と
懐かしまれる方もおりました。
雛飾りというと、関東と関西で飾り方が異なるそうです。
その一つとして、関東では向かって左が男雛
右に女雛が座っているお雛様が多く
関西では左が女雛、右が男雛が座るお雛様が多く見られるそうです。
桃の節句とともに暖かく過ごしやすい春がやってくるのが待ち遠しいですね。
【千壽】ビーズアクセサリー作り
2022.2.21 カテゴリー:イベント

先日、千壽老健では天然石を使ったビーズアクセサリー作りを行いました。
ゲストにお好みの天然石やガラスビーズを選んでいただき、
天然石の色や石に込められた意味などを確認しながら
1つ1つ配置を決めていきました。
次に配置を決めたら、石に糸を通す作業です。
糸通しをするゲストの表情は真剣そのものです。
中には「裁縫みたいで懐かしいわね」という声もありました。
一生懸命に制作したブレスレットは色鮮やかで素敵な作品となりました。
世界に一つだけのオリジナルブレスレットができ、ゲストも大満足の表情でした。
ゲストにお好みの天然石やガラスビーズを選んでいただき、
天然石の色や石に込められた意味などを確認しながら
1つ1つ配置を決めていきました。
次に配置を決めたら、石に糸を通す作業です。
糸通しをするゲストの表情は真剣そのものです。
中には「裁縫みたいで懐かしいわね」という声もありました。
一生懸命に制作したブレスレットは色鮮やかで素敵な作品となりました。
世界に一つだけのオリジナルブレスレットができ、ゲストも大満足の表情でした。
【龍岡】4階フロアレク
2022.2.18 カテゴリー:レクリエーション

4階フロアレクでもバレンタインデーにちなんで、
ハートの飾りを作成しました。
他階で行ったものとは少し趣を変えて、光に透かして
楽しめるステンドグラス風の飾りにしています。
というのも、4階は北側に大きな窓があり、四季折々の
風景を楽しめます。桜の季節までまだ少しありますので、
それまで窓に彩を添えてみました。
桜の見頃まであと1ヶ月程でしょうか。
お花見シーズンが待ち遠しいですね。
ハートの飾りを作成しました。
他階で行ったものとは少し趣を変えて、光に透かして
楽しめるステンドグラス風の飾りにしています。
というのも、4階は北側に大きな窓があり、四季折々の
風景を楽しめます。桜の季節までまだ少しありますので、
それまで窓に彩を添えてみました。
桜の見頃まであと1ヶ月程でしょうか。
お花見シーズンが待ち遠しいですね。
【龍岡】飾り作り
2022.2.16 カテゴリー:レクリエーション

2月の行事の一つであるバレンタインデー。
今月はそれにちなんでハートを作りました。
ハートは2色の色画用紙を組み合わせて作ります。
2色の紙を織物のように編んでいくのですが、
最初は少しやりづらそうにされていました。
しかし一つ目を完成させると、二つ目は楽々と
作り上げていました。
同じ大きさ・形でも、使用した色によって印象が変わります。
完成後は参加者同士、作品を見せ合っていました。
今月はそれにちなんでハートを作りました。
ハートは2色の色画用紙を組み合わせて作ります。
2色の紙を織物のように編んでいくのですが、
最初は少しやりづらそうにされていました。
しかし一つ目を完成させると、二つ目は楽々と
作り上げていました。
同じ大きさ・形でも、使用した色によって印象が変わります。
完成後は参加者同士、作品を見せ合っていました。


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